- 2012/02/13 3月23~24日、韓国で「2012 陜川(ハプチョン)非核・平和大会」が開催されます。脱原発世界会議に参加した韓国のグループから呼びかけがありました。この大会は、在韓被爆者と子孫の人権と福祉改善、社会的認知の向上のために活動している団体 「陜川平和の家」が中心となって開催するものです。核兵器使用と実験、原発事故と放射線汚染物質漏れによるヒバクの深刻さを世界に知らせるために、韓国人ヒバクシャを含め、日本の福島・広島・長崎、ビキニ島、チェルノブイリなどのヒバクシャが証言します。核被害現場のレポート映像&トークショーが行われるほか、「平和コンサート」もあります。詳しくは こちら。
- 2012/02/06 世界会議に来日した2人のヨルダン国会議員の発言の様子が、『週刊金曜日』1月27日号に掲載されました。その内容をウェブで読むことができます。オンライン記事「民主党の原発輸出政策に現地から異議――ヨルダン議員が『原発はいらない』」はこちら。
- 2012/02/06 来る3月10~11日(土日)に東京・日比谷公園で「311東日本大震災 市民のつどい『ピース オン アース stage』」が開催されます。脱原発世界会議を応援してくださった加藤登紀子さん、坂本龍一さんも参加されます。市民グルー プ、アーティスト、メディア、企業、団体、オーガナイザーの参加を呼びかけています。詳しくは こちら。
- 2012/02/06 マレーシアのマハティール元首相が原子力発電に反対する旨の書簡を出しています。これは、村田光平・元スイス大使が同元首相に宛てて出した地球倫理に関する書簡に対する返事として届いたものです。マハティール元首相による2012年1月11日付の書簡(日本語訳を含む)はこちら。お問い合わせはこちらから村田光平さんまで。
- 2012/02/05 世界会議で登壇したケニアのポール・サオケさん、スイスのアンドレアス・ニデッカーさんらが参加する国際シンポジウム「ウランと保健・環境」がアフリカのマリで3月16~18日に開催されます(核戦争防止国際医師会議(IPPNW)など主催)。詳しくはこちら。
- 2012/01/16 会議にて策定した、『東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言』を公開しました。日本語版/英語版
- 2012/01/16 「脱原本舗」にて、記録DVD「ドキュメント・脱原発世界会議」の予約販売を開始しました。 会議に来た方も来られなかった方も、是非ご予約ください。(発送予定日は、2012年3月11日です。)
- 2012/01/15 2日目(1/15)のご来場者数は、5,500人でした。多くの方のご来場、誠にありがとうございました。
- 2012/01/15 韓国ソウル市長朴元淳(パク・ウォンスン)さんから、賛同メッセージをいただきました。詳しくはコチラ(動画:46.9MB)
- 2012/01/15 昨日(1/14)のご来場者数は、6,000人でした。多くの方のご来場、誠にありがとうございました。
- 2012/01/13 俳優でミュージシャンのいしだ壱成さんから賛同メッセージをいただきました!詳しくは コチラ
- 2012/01/12 町全域が警戒区域に指定されるなか、町民の方々のために奮闘されている双葉町長さんの首長会議への登壇が決定しました!
- 2012/01/10 精神科医で立教大学教授の香山リカさんからの賛同メッセージが到着しました!詳しくは こちら
- 2012/01/10 1月15日に行われる首長会議へ千葉県長生村長の参加が決定しました!
- 2012/01/08 報道関係者の第二次取材申請、〆切は1月11日までに。詳しくはコチラ
- 2012/01/08 アウトドア用品のモンベルが自社ホームページにて脱原発世界会議を紹介してくださっています!詳しくは コチラ
- 2012/01/08 会議プログラムのPDF版タイムテーブルと登壇ゲストプロフィールが更新されました!詳しくは コチラ
- 2012/01/07 チケット販売に関する重要なお知らせを更新しました。詳しくは コチラ
- 2012/01/06 雅-MIYAVI-さん、いとうせいこうさん、藤波心さんを始め各界の著名人からの賛同メッセージが続々届いています!詳しくは コチラ
- 2012/01/05 1月10日に福島で会議前記者会見を行います!詳しくは コチラ
- 2012/01/05 会議当日に色々なことを手伝っていただけるボランティアを募集しています!1月8日に説明会があります。詳しくは コチラ
- 2012/01/05 脱原発世界会議実行委員長の吉岡達也ピースボート共同代表が1月5日の東京新聞朝刊に特集されました!詳しくは コチラ
- 2012/01/05 震災後、行政のトップとしてyoutubeで世界に向けてSOSを発信。米タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれ、現在も除染活動で奮闘されている南相馬の桜井市長、首長会議への参加が決定しました!
- 2012/01/04 2日目に行われる首長会議の登壇者が続々決まっています!市民に一番近い地方自治体から脱原発を話し合います。詳しくは コチラの「特別セッション1」をご覧下さい。
- 2012/01/04 1月10日に福島県で記者会見を開催します。プレスリリースは コチラ
- 2012/01/04 「脱原発世界会議」の心強い賛同人で、当日の出演者でもある歌手の加藤登紀子さんが元旦、ご自身のブログで会議の紹介・宣伝をしてくれています!詳しくは コチラ
- 2012/01/04 子ども向けプログラムの内容に関するフライヤーが完成しました。お子様と一緒に参加を考えているお母さん、お父さんは是非ご覧下さい!ダウンロードは コチラ
- 2011/12/29 ローソンチケットでの2日間フリーパス、1月14日A券、1月15日A券の販売は終了いたしました。ウェブショップ「脱原本舗」でも規定残数がなくなり次第完売となります。1月14日B券、1月15日B券につきましては引き続きローソンチケットおよび脱原本舗で販売しております。
- 2011/12/28 「脱原発世界会議について」がアップされました!詳しくは コチラ
- 2011/12/28 世界会議の当日取材および来日ゲストの個別取材のための取材申請フォームがアップされました!詳しくは コチラ
- 2011/12/28 世界会議の当日取材および来日ゲストの個別取材のためのメディア登録要項がアップされました!詳しくは コチラ
- 2011/12/28 小林武史さんのブログで紹介されました!!詳しくは コチラ
- 2011/12/26 トークライブに出演が決定したミュージシャンのSUGIZOさんからの賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/26 15日のセッション、「原発のない東アジアをめざして」に登壇される中国発展簡報編集長の付濤(フゥ・タオ)さん、エネルギー正義行動代表の李憲錫(イ・ホンソク)さんからもメッセージをいただきました!詳しくは コチラ
- 2011/12/26 アーティストのK-DUB SHINEさん、イラク支援ボランティアの高遠菜穂子さんほか、たくさんの賛同メッセージが続々届いています!詳しくは コチラ
- 2011/12/25 トークライブの参加ゲストが公開されました!トークライブへの入場は、売り切れ間近の2日間フリーパスにもれなく付いてきます!!詳しくは コチラ
- 2011/12/25 アーティスト・ラウンジの参加ゲストが公開されました!14日、15日にどんなゲストが参加するのか、公開されていますのでチケット購入時に参考にしてください。詳しくは コチラ
- 2011/12/24 脱原発世界会議まで残り3週間となりました。皆様にもう一度、情報拡散のお願いです。文書ダウンロードは コチラ
- 2011/12/24 会議当日に配布するパンフレットに出す広告主を募集しています。資料ダウンロードは コチラ
- 2011/12/23 女優の益戸育江さん、被爆者の平田道正さん、映画監督で作家の森達也さんをはじめたくさんの方々からの賛同メッセージが続々到着しています!! 詳しくは コチラ
- 2011/12/22 会議プログラムのページが分かりやすく、見やすく生まれ変わりました! まだ一部工事中ですが、詳しくは コチラ
- 2011/12/22 各界の著名人の方々からの賛同メッセージが続々届いています! 詳しくは コチラ
- 2011/12/22 脱原発世界会議事務局スタッフの武田信大のインタビューがウェブマガジン「マガジン9」に掲載されました! 詳しくは コチラ
- 2011/12/20 国際ジャーナリストの伊藤千尋さんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/19 12月20日に神奈川県庁記者クラブにて記者会見を行います!詳しくは コチラ
- 2011/12/16 制服向上委員会会長でシンガーソングライターの橋本美香さんより、賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/16 環境ジャーナリストで翻訳家の枝廣淳子さんより、賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/15 12月13日に行われた脱原発世界会議の記者会見を受けて、朝日新聞と北海道新聞が記事にしてくれました!
- 2011/12/15 SOUL FLOWER UNIONの中川敬さんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/14 元タレントで実業家の千葉麗子さんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/14 会議プログラムを公開しました。ダウンロードはコチラ
- 2011/12/13 ノーベル平和賞を受賞した女性たちの団体、ノーベル平和イニシアティブから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/13 本日の記者会見の様子は コチラ
- 2011/12/13 社会学者で東京大学名誉教授、NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長の上野千鶴子さんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/12 翻訳家で東京平和映画祭プロデューサーのきくちゆみさんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/12 映像作家の鎌仲ひとみさんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/09 12月13日の記者会見に関するプレスリリースは コチラ
- 2011/12/08 環境問題に積極的に取り組んでいるアウトドアウェアのパタゴニアが後援団体に加わりました!
- 2011/12/06 賛同団体として、ノーベル平和賞受賞女性たちからなる平和団体、ノーベル女性イニシアティブが加わりました。ノーベル平和賞を受賞した女性たちが「脱原発世界会議」の成功を後押ししてくれています!
- 2011/12/05 「きっこのブログ」のきっこさんから賛同メッセージが届きました!詳しくは コチラ
- 2011/12/05 脱原発世界会議オフィシャルショップ「脱原本舗」オープン!!→詳細は コチラ
- 2011/12/05 湯川れい子さんから賛同メッセージが届きました!詳細は コチラ
- 2011/12/02 鎌田慧さん、雨宮処凛さん、野中ともよさんをはじめ多くの方々から賛同メッセージが続々到着しています!詳細は コチラ
- 2011/11/10 English website is now ready!!click here.
- 2011/11/10 「脱原発世界会議」に関する記事が共同通信とロイターより配信されました。
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2011/11/09
本日の記者会見資料は、コチラからご覧いただけます。
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2011/11/09
ミニパンフが完成しました(サイズ:変形A4の3つ折り)!各種イベントなどで配布にご協力いただける方はコチラからご連絡下さい。
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2011/11/09
本日、東京都高田馬場にて16時より行われる記者会見の模様が、USTREAM のIWJ チャンネル 6 にて生中継決定!!
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2011/11/09
本日16時より東京都高田馬場にて記者会見を行います。くわしくはコチラから
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2011/11/02
「『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』もちこみ企画募集開始!!「募集要項」はコチラから(締切11月24日必着)!!」
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2011/11/02
「『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』もちこみ企画募集開始!!「企画申請書」はコチラから(締切11月24日必着)!!」
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2011/10/17
『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』への賛同の和を広げる協力をお願いします!!詳細はコチラから
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2011/10/05
Conference outline is now available.(英語)
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2011/10/03
記者会見用資料はコチラから
世界会議の成果についてNew!
2012年1月14~15日、パシフィコ横浜にて「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」が開催されました。参加者は、海外からの約30カ国約100名を含め、初日6,000人、2日目5,500人、あわせてのべ1万1,500人に上りました。会議はインターネットで全世界に中継され、約10万人が視聴しました。
...[全文読む]
成果物New!
プログラムと参加者の概要
脱原発世界会議に真っ先に賛同いただいたアーティストの1人である加藤登紀子さん。
実行委員長 吉岡達也とお聞きした彼女のお話しは、震災から命と文明のあり方、さらに憲法から原発を生み出した民主主義、...[本文を読む]
実行委員長 吉岡達也とお聞きした彼女のお話しは、震災から命と文明のあり方、さらに憲法から原発を生み出した民主主義、...[本文を読む]
イマジン「原発のない世界」へ
「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」で使用される電力はエナジーグリーン株式会社によって提供されたバイオマス発電のグリーン電力によってまかなわれました。※使用しているグリーン電力量は15,000kWhです。
■グリーン電力証書とは
太陽光や風力などの自然エネルギーによって生まれた電気は、「電気そのものの価値」の他に省エネルギー(化石燃料の使用量削減)やCO2排出量削減などといった「環境価値」をもっており、「グリーン電力」と呼ばれています。この「環境価値」を「電気価値」と切り離し、「環境価値」を証書(グリーン電力証書)というかたちで取引をすることにより、グリーン電力を使用しているとみなされます。日本におけるグリーン電力の認証は、第三者機関である日本エネルギー経済研究所に事務局をおく「グリーンエネルギー認証機構」が行っています。






























